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やっとこ400回目です
特に何もアニバーサリーネタはございません
ただ、凄く違和感のある画面だったので、突っ込まずには居られませんでした・・・・w




毒、吐きます・・・
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by velopapa | 2009-05-27 09:15 | what's up
どんな罰が与えられるんでしょうねぇ・・・・(^^;


トランスコスモス、2万6000件の個人情報入りUSBメモリーを一時紛失



 トランスコスモスは2009年5月19日、業務委託を受けているカード大手のセディナ(旧オーエムシーカード)とチューリッヒ保険の顧客名簿2万6481人分が入ったUSBメモリーを一時紛失したと発表した。同日までに不正使用などは確認されておらず、「個人情報の流出・流用はないと判断している」という。

 発表によると、一時紛失したUSBメモリーは、トランスコスモスの従業員が5月12日深夜にオフィスから持ち出し、帰宅途中に京王多摩センター駅付近で紛失。直後に第三者が拾得し、翌13日にセディナに届け、回収されたという。従業員は自宅で業務を行おうとしていたが、持ち出しは社内規定に違反しているという。

 USBメモリー内の名簿には、名前、住所、生年月日、性別、電話番号、社内管理用お客様問合せ番号が含まれていたが、クレジットカード番号は記録されてなかったという。トランスコスモスは顧客向けに専用の問い合わせ窓口を設置。また、セディナは、該当顧客へ郵送などで個別に案内を送付する。

 トランスコスモスは、再発防止策として、個人情報の取扱者を従来よりも限定し、システム上でのアクセス制限の強化、USBメモリーなどの記録媒体を使用しない運用形態への変更、従業員教育の再徹底などを実施するとしている。



謝罪PDF



あの会社の事だから、どんな責苦が来るのか・・・・どれくらいまで耐えられるのか・・・・
予想だにしません・・・・・w
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by velopapa | 2009-05-21 09:06 | what's up
飲酢・・・・
いんすw!?
これが本当なら、飲みます!
昨日、人間ドック受診で・・・・痩せなさいと言われましたのでorz


臨床試験で初実証※1



お酢の継続摂取で内臓脂肪が有意に低下!
メタボリックシンドロームの予防に期待


詳細はリンク先へ






株式会社ミツカングループ本社(本社:愛知県半田市)中央研究所(以下、ミツカン中央研究所)は、お酢を継続的に摂取することで、内臓脂肪が有意に低下することを臨床試験で初めて実証いたしました。同時に、血中中性脂肪、体重、BMI※2および腹囲を有意に下げる作用があることも確認いたしました。肥満気味※2の方、血中中性脂肪が高めの方を対象とした試験結果です。
この結果は、長崎市で開催される「第63回日本栄養・食糧学会大会」で5月21日(木)に発表します。また、社団法人日本農芸化学会の英文誌「Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry」(2009 Vol.73 No.未定)に掲載予定です。
ミツカン中央研究所では、これまでに高めの血圧を下げたり、食後の血糖値上昇を穏やかにするなどのお酢の作用を解明しており、今回、内臓脂肪や血中中性脂肪への効果が確認されたことで、お酢の継続摂取はメタボリックシンドロームの予防に有効であることが期待されます。

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by velopapa | 2009-05-15 14:08 | what's up

視覚マーケティングのススメ (アスカビジネス)

ウジ トモコ / クロスメディア・パブリッシング



最も最近、購入した書籍です
面白いです
一気読みしてから、再び、読み直しています

自分はプロのデザイナーではありませんし、そういった勉強もしていません
ただ、今は自社のビジネスデザインが仕事ですので、アレコレと色々な角度から物事を考えています
その中でこの「視覚マーケティング」と言うのは、自分の琴線に触れました
自社のビジネスを俯瞰的に見て、進むべき姿へ誘導していけるような気がします

まぁ、気がしてるだけかもしれませんが・・・・・

著者の方のブログです
使えるデザインセミナー
定期購読、決定です☆
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by velopapa | 2009-05-08 18:12 | what's up
「過去に発行された薬の処方などオーダーのパターンをシステムが自動的に記憶し、オーダーを入力する時、必要とされるオーダーパターンのリストを自動表示する」電子カルテ

キーマンズネットでも記事が掲載されていました


処方セットの記憶・・・・でしょうか?
パターンって病状ごとと言う意味??
病名+薬剤セットと言うのは以前、作ったこと有りますが・・・・・そうでなく??



富士通株式会社は、電子カルテシステムに蓄積されたデータを、医師など医療従事者の診療行為に活用できる機能などを拡充した、電子カルテソリューションの新バージョン「HOPE/EGMAIN-GX V2」を、出荷した。最小構成でのパッケージ標準価格は、2000万円からとなっている。

 今回の新バージョンでは、“ナレッジセット”機能により、過去に発行された薬の処方などオーダーのパターンをシステムが自動的に記憶し、オーダーを入力する時、必要とされるオーダーパターンのリストを自動表示することができる。医師は、そのリストから選択することでオーダーの発行を効率化でき、診療の判断材料としても活用することができる。また、“eXChart”により、テンプレートを活用することで、同システムに格納されているデータを自動的に収集して表示でき、カルテ記載の効率化を図ることができる。同ツールを活用して記載された文書の文字列での検索や、患者の状態変化を容易に把握できる記載情報の時系列表示なども可能で、診療現場でのデータのリアルタイム活用を支援する。

 “ヒストリカルビュー”により、同システムに蓄積された患者のカルテ情報の検索を補助するために、診療の頻度や情報量、重要度をグラフで視覚的に表現することができる。また、マルチカルテビューア機能により、同システムに格納されている様々な診療情報のウィンドウを医師の思考に沿った組み合わせで自由に設定できるため、各診療科や利用者ごとの電子カルテ画面を構成することが可能となる。画面レイアウトを医師の診療の思考に合わせることで、患者の状態を迅速に把握することや治療の優先順位を決定することなど、医師の基本動作を支援する。

 従来はサーバ/クライアント双方で保持していたアプリケーションをクライアントに集約し、サーバにはDBのみを搭載する、新プラットフォームを採用した。システム構造を簡素化し、サーバの処理の効率化や障害発生頻度の低減、サーバのアプリケーションに起因するシステム障害の局所化を図ることで、運用負荷を低減し、信頼性/運用性の向上を支援する。また、同システムの運用を専門要員が24時間365日サポートする「医療ワンストップサポートサービス」も提供される。トラブル発生時にはSEがリモートで調査/対応するほか、システムトラブルの予兆監視によりトラブル発生を未然に防ぐこともできる。



純粋にサーバーはDBのみでなく、サービスは搭載されてると思うんですけどね・・・・
GUI捜査の必要なアプリを積んでないだけで・・・・・
なんか、色々な機能が付いてます
小規模病院以上がターゲットなんですか??
つか、キーマンズネットに記事掲載した真意を知りたいw
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by velopapa | 2009-05-01 13:20 | what's up
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